セレンディピティ

新しい価値観との偶然の出会いをお楽しみください

「一つでも地雷が、被害に遭う人がなくなれば」カンボジア・スタディツアー高校生レポート:近藤礼奈(3/5)

2015/05/07五日目 お昼前にタサエンに到着。この村で地雷処理専門家として活動している高山良二さんが住んでいるNGO、IMCCDの宿舎へ。かなり緊張していたのですが、高山さん...

過去と向き合う――カンボジア、虐殺から30年目の覚悟

2014/03/01ポルポト政権下で15000人以上が虐殺されたというトゥール・スレーン強制収容所。その中でたった7人生還した内の一人で、現地では安田菜津紀もお世話になっているチュ...

「伝えたいという強い気持ちが大切なんだ」高校生・東北スタディツアー参加報告 秋葉早夏

2015/11/27「私たちには言葉があるんですね」 『遺体~明日への10日間~』という映画の中のセリフで1番心に残っている言葉です。この映画を初めて拝見したときは大きな衝撃があり...

「すべての災害は起こってから何かをするのは遅すぎる」高校生・東北スタディツアー参加報告 藤田夏光

2016/11/06私は、8月4日から6日の3日間、安田菜津紀さんと行く東北スタディツアーに参加しました。このツアーに応募したきっかけは高校で安田さんの講演を聞いたことでした。 私...

カルチャーショック1:初海外@USA, Los Angels

2014/03/01「カルチャーショック」とは、自分の属する社会の価値観とはかけ離れた価値観に出会うことで感じる違和感、衝撃、驚きといったような感情のことだと思う。僕が初めて海外へ...